65歳以上の方にも安心して
お部屋を借りていただくために
将来の“もしも”に備える、
安心のサポート制度です
この制度は、ご契約者様が万一のときに、あらかじめお願いした「後援者」の方にお部屋の手続きや残された家財の整理などをお願いしておく仕組みです。
65歳以上の方も安心してご相談ください
なぜ、今決めておくの?
万一のときに・・・
誰が解約するの?
荷物は誰が整理するの?
家族はどうすればいいの?
元気なうちに「お願いする人」を
決めておきましょう。
この制度のメリット
-
メリット1
将来の不安を軽減
万一のときも、信頼できる方が
対応してくれるので安心です。 -
メリット2
高齢者の方も入居可能
年齢を理由に
お断りすることはありません。※当社審査基準によります
-
メリット3
和歌山で唯一の取り組み
CJC管理センターだけの
安心サポート制度です。※自社調べ(2025年5月現在)
制度の流れはかんたん3ステップ!
難しい手続きは必要ありません!
丁寧にサポートいたします!
-
STEP 1
信頼できる方を決める
ご家族やご親族、信頼できる友人など
あなたが安心してお願いできる方を「後援者」として選びます -
STEP 2
委任契約を締結する
家主様、契約者様、後援者様が「残置物処理等委任契約」を締結します。
-
STEP 3
万一のときにサポート開始
万一のとき、後援者様が契約者様に代わり必要な手続きを行います。
後援者様にお願いすること(例)
※実際に行うのは、後援者様です。当社は代行するものではありません。
-
お部屋の解約手続き
契約の解約や明渡しの
手続きを行います。 -
残された家財の整理・処分
ご契約者様の家財を
適切に整理・処分します。 -
各種連絡手続きの代行
関係する機関への連絡や、
必要な手続きを代わりに行います。
ご家族やご親族、信頼できるご友人など、
あなたが安心してお願いできる方に
ご依頼いただきます。
借主様へ
-
1信頼できる方に
「後援者」をお願いしますご家族でなくても構いません。友人・知人・勤務先の上司など、信頼できる方にお願いしてください。
-
2貸主、借主、後援者様の3者で
「委任契約」を結びますもし万一のことがあったら、後援者様に賃貸借契約の解約手続きと残置物の処理について指示をお願いすることになります。
-
3後援者様に対応してもらうため
具体的な方法を決めておきましょうお部屋の片づけについて、あらかじめ次のようなことを話し合っておきます。
話し合っておくこと(例)
処分してよい物・処分しない物
貴重品や思い出の品の取り扱い
処分の方法(リサイクル・業者への依頼など)
後援予定者様へ
-
1賃貸借契約の終了に関する対応
万一、借主様ご本人だけでは賃貸借契約の継続が難しくなった場合や、亡くなられた場合、賃貸借契約の解約手続きなどをお願いすることがあります。
-
2お部屋に残った家財についての対応
お部屋に残された家具・家電などの整理・処分につきまして、借主様と事前に話し合っていただき、万が一の際にはご指示をお願いします。
-
3費用負担をお願いする
ものではありません。後援者は保証人ではありません。家賃の肩代わりをお願いすることや家財の処分費用を請求することはございません。






